Bluetoothでワイヤレス

ワイヤレス好きな管理人がBluetoothを紹介する

無線LANに負けるもんか

無線LANで機器をつなげばBluetoothより使いやすい
Wi-Fiアライアンス マーケティングディレクター ケリー・デイヴィス・フェルナー氏 - PC online


無線LANからBluetoothが攻撃されています。

線LANを使ったDevice to Device技術はBluetoothよりも完璧なソリューションだと思っています。

か、かんぺきだと・・・。

IPベースなので汎用性が高いですし、ゲームやデジタルカメラ、プリンターなど既に多くの機器に無線LAN機能は組み込まれています。

う、IPベースとは、確かに強い。

無線LANですから電波が届く範囲も広い。家全体をカバーできます。

Bluetooth3.0で高速な転送部分は無線LANの通信方式を行うのだから、。仲良くしようぜ。

腕時計型、じゃないんだよなあ

Samsung、腕時計型のフルタッチ携帯電話を発表

ほんと、超個人的なんだけど、腕時計型じゃないと思う。
あるべき姿は。

肘のあたりまでの横長の、が欲しい。

人間に残された、デバイスを外付けできる個所は
ひじから手首までの間だと思う。

ここであればそれなりの表示面積が稼げる。
邪魔にならない。
画面見やすい。
もう片方の手でピポパできる。

ダメなんかなあ。

ワイヤレスジャパン2009に行ってきた - ワイヤレステクノロジー、ブルーネクストジャパン編

続いて訪れたのがワイヤレステクノロジー、ブルーネクストジャパンのブース。カドのブースそれぞれから見える会社名が違います。
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サイトを見てみると同じ住所、同じ社長さん。
ワイヤレステクノロジー
ブルーネクストジャパン
ブルーネクストジャパンはBluetoothに特化した製品販売や開発、ワイヤレステクノロジーはそれ以外も含めた近距離無線関連の開発及び販売というところでしょうか。


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加速度センサやらBluetoothモジュールと
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Bluetooth製品のパネルがあります。


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数多くのBluetooth機器を扱っているので、所狭しと製品が並んでいます。観ているだけでニヤニヤしてしまいます。
ドラマ「華麗なるスパイ」でJabra製品が使われているとのこと。


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あっ!予約販売なんてやっていたんですね。緊張していて文字を全く読んでいませんでした。
左にあるカタログには「Speaker?」とありますが・・・
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これはカタログをめくると円筒形の機器が椅子に置いてあり、「OmniBeat」というBluetooth接続のスピーカーシステムで、本体にスピーカーがあるのではなく、振動することで接している物体をスピーカーとして利用するものだそうです。
写真を撮り忘れたので、サイトのリンクをしておきます。
「OmniBeat」

ワイヤレスでなくても実現可能な製品ですが、ワイヤレスであることで自由度が高まる製品ですよね。その代わりワイヤレスには電源問題がつきものです。せっかくのワイヤレスなのに電源コードだ伸びているのは魅力半減です。「OmniBeat」は電池とACアダプターのどちらでも可能なようです。ACアダプター別売りですが。

一般消費者向け製品だけでなく、企業向け製品もあります。
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「Parani」シリーズというIndustrial Bluetooth製品。文系なワタシにはどう使ってよいのかまったくわからなかったのですが、記事になっていました。
「ラジコンプロポをBluetooth化、フライトシミュレーターを操縦」



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様々な装置が動いていました。


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パネル中央にあった「Bluetooth P2P Communication Gear」とな打たれていたG2g。写真がきれいに撮れていないので記憶だけで言うと、MP3プレーヤ、トランシーバー、カメラがこの小さなデバイスに詰まっているカンジ。サイト探しても見つからなかった。


ビジネスで来られている方ならともかく、私のように趣味で来ていると、パンフをもらうのも申し訳なく思ってしまいます。とはいえやはり、見るだけでなく話しを聞いてみたくなります。

というわけでブルーネクストジャパンのブースで勇気を振り絞って話しかけてみました。
「趣味でBluetoothのブログやってます!」
「お〜いいね〜」

と気さくに応じてくださったのがなんと森山代表取締役。
「ずいぶん前からですか?」
「ブログは一年前からですが、ワイヤレスが好きでBluetoothがこんなに盛り上がる前から、Bluetoothでないワイヤレスのヘッドセット買って使ってました」

とお話しさせていただきました。
もちろん
Bluetooth ManiaXさんみたいな一流どころではありません。日に500人ぐらいしかアクセスされない小さいとこです
との正直な紹介も忘れません。

ただ、今回の展示会でBluetoothがあまり盛り上がってないのがさみしくて
「Bluetoothのブースあまりないですね」

と言うと
「ネタ切れじゃないかな」

とのこと。
「ウチがいなかったらBluetoothメインの会社がなかったことになりますね。こうなりゃ意地ですよ」と悲しくも心強いことをおっしゃっておりました。

何の役にも立たないけど、と言いながらもお名刺いただきました。
ありがとうございました。

そんなブルーネクストジャパンさんを応援したい!というわけでトップのくるくるBluetoothをブルーネクストジャパン取扱製品のみにしました!
売れるかどうかわからないので、気長にお待ちください>ブルーネクストジャパン殿

ワイヤレスジャパン2009に行ってきた - ドコモ編

行ってきましたワイヤレスジャパン2009
日食騒ぎの曇り空にもめげず午前中から出撃。

と意気込むも、隣の「鉄鋼技術展」のほうが目立ってます。
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「サーモテック2009」も面白そうです。
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「ジャパンインターナショナルシーフードショー」に至っては大ヒットした?「おさかな天国」がガンガン流れ、紅白の幕やぼんぼりでお祭り状態。
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それにくらべ「ワイヤレスジャパン2009」は質素です。世相を反映しているのでしょうか。
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まずはドコモのブース。
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以前報じた
「ドコモからデジタルペン(Bluetooth)を用いた法人向けASPサービス「MobilePenサービス」の提供開始」
ことのあるMobilePenが展示されていました。
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ペンと携帯電話の間がBluetoothで接続されています。
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続いて「アクティブタグを用いたサービス実証」
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「アクティブタグストラップ」を一緒に持ち歩くことで、その場に即した情報を得られる仕組み、というものでしょうか。
ドコモが沖縄県名護市で行う「ケータイ旅人サービス」とは
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とここまでで、ドコモのBluetoothは終わりです。
CEATECに比べると地味かな。着実にインフラと化してきたのか。

別の興味でステージを見てみました。
健康機器と健康サービスをつなぐ「ウェルネスサポート」。
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携帯電話各社は「ウェルネスサポート」に力を入れているようですね。
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こんなところにBluetoothの文字が。
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左側のプロダクト、右側のサービスをドコモの携帯電話がつないでいくという図。
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ドコモのビジネスとしては、これらパートナ企業へバイタルデータを提供していくことだそうです。
Bluetoothに「検証中」との不安な文字が。
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こちらでは「検討中」との記述。現在は赤外線とFeliCaがメインで、今後Bluetoothに対応していくとのこと。てっきり対応しているのかと思っていました。
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FeliCaポートに置いて計測結果を携帯電話から送信。これならBluetoothで充分な気がします。

iPhone OS 3.0でAVRCPを利用した曲送り、曲戻しはできない?(改題)

本当にiPhone OS 3.0のBluetoothではヘッドセットで曲送り、曲戻しはできないのでしょうか。
本業はハード屋でもドライバ作る側でもないのですが、興味本位で調べてみました。

Bluetooth ManiaXさんでも紹介されているBluetooth SIGのページからたどります。
ついにiPhone OS 3.0リリース……だけどもAVRCPには? - Bluetooth ManiaX
iPhone OS 3.0のBluetooth対応プロファイルが明らかに - Bluetooth ManiaX

Bluetooth SIGに登録されているiPhone OSのページを見ます。
iPhone OS - Qualified Design Listing Details - Bluetooth SIG


「>> DISPLAY PICS DETAILS >> 」をクリックするとポップアップが出てきます。
https://www.bluetooth.org/tpg/showCorePICS.cfm?3A000A5A005C5041555F53
そして「PROFILE PICS」にいろいろ書いてあるっぽい。

「Audio/Video Remote Control Profile External to Core」
AVRCPは1.0で、Table 1:RolesにControllerはNo、TargetがYesとある。
AVRCPの説明には下記のようにある。
AVRCP - japanese.bluetooth.com
コントローラ - 一般的に、リモート制御デバイスと見なされます。
ターゲット - 特性が変更されるデバイスです。
「ウォークマン」型メディア プレーヤーの場合、コントローラ デバイスは曲のスキップ機能を持つヘッドセット、ターゲット デバイスはメディア プレーヤー本体です。

これはコントロールする側とされる側と解釈してよいのだろうか?


先のポップアップに戻るが、Table 2: Controller FeaturesはすべてNoになっている。

Table 7: Target Featuresはitem1〜10がAVRCP1.0で、item7〜10の「Receiving PASS THROUGH Command in category 1-4」がそれっぽい。Yesになっているのはカテゴリ1のみで、2〜4はNoになっている。
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AVRCP - japanese.bluetooth.comに書かれている
詳細については、 「オーディオ/ビデオ リモート制御プロファイル (AVRCP : Audio/Video Remote Control Profile) 1.3」を参照してください。
PDFを見てみる。

AVRCP : Audio/Video Remote Control Profile) 1.3

P35にあった。
4.8.1 Category 1: Player/Recorder
Basic operations of a player or a recorder are defined, regardless of the type of media
(tape, disc, solid state, etc.) or the type of contents (audio or video, etc.). If a device
supports this category 1, it shall be implemented with the two operation_ids of the PASS
THROUGH command, “play” and “stop”.
The device supporting category 1 shall support Metadata Information features defined in
Table 3.1.
4.8.2 Category 2: Monitor/Amplifier
The category 2 is to define basic operations of a video monitor or an audio amplifier. If a
device supports this category 2, it shall be implemented with the two operation_ids of
the PASS THROUGH command, “volume up” and “volume down”.
4.8.3 Category 3: Tuner
The category 3 defines the basic operation of a video tuner or an audio tuner. If a
device supports this category 3, it shall be implemented with the two operation_ids of
the PASS THROUGH command, “channel up” and “channel down”.
4.8.4 Category 4: Menu
The basic operations for a menu function are defined in category 4. The method to
display menu data is not specified. It may be a display panel of the device itself, or onscreen
display (OSD) on an external monitor. A device that supports category 4 shall be
BLUETOOTH SPECIFICATION Page 36 of 93
Audio/Video Remote Control Profile (AVRCP)
16 April 2007
implemented with the six operation_ids of the PASS THROUGH command, “root menu”,
“up”, “down”, “left”, “right”, and “select”
.

ということは
カテゴリー1は再生と停止機能のみ?
カテゴリー2ボリューム上げ下げ?
カテゴリー3はチャンネル上げ下げ?曲送り、曲戻し?
カテゴリー4は曲目選択?


Yesになっているのはカテゴリー1だけだから、再生と停止しかできないということか?

うーん。英語に自信ありません。どなたかわかりますか?
先のポップアップをみると、いろいろできるようになるのはAVRCP1.3から?

間違っていたらごめんなさい!

2009/07/02追記
http://support.apple.com/kb/HT3647
AVRCPは再生と停止のみとサポートに書かれていました。
(Woggieeeeさんありがとうございます)

iPhone 3.0でBluetooth A2DPプロファイルによるオーディオ接続

や、来ましたね。来ましたよ。

「iPhone 3G S」を買うか悩んで(いるフリをして)います。

とりあえずiPhone 3.0てみました。
もちろんBluetoothですよ。

ま、詳しいところは大御所
iPhone 3.0のBluetooth A2DPを試す〜ドングル無しでソニーのBluetoothオーディオと接続可能に - ソニ☆モバ 【SO☆MO】
を見ていただくとして、これでヘッドフォンをワイヤレスにすることができる。

と喜びたいところですが・・・最近車通勤になってしまったので使うチャンスがない。

とりあえずSTB2819につないでみました。
何の問題もなくペアリングできて音楽を聴くことができた。
IMG_0225














iPodの画面で右下にBluetoothのマークが現れ、クリックすると出力するオーディオデバイスを選ぶことができる。

ほうぼうで書かれていますが、今回はA2DPのみので、AVRCPには対応していないので、曲送りなどのリモコン機能はないようですね。
iPhone OS 3.0のBluetooth対応プロファイルが明らかに - Bluetooth ManiaXにあるように、AVRCPには対応しているっぽい。1.0なら最低でも普通のリモコン機能は備わっているはずだし(2009/06/20 00:04訂正)。


これから他の機能を試してみたいと思います。

GoogleマップからG-BOOKへ送信

先の記事パナソニック、ストラーダのミドルクラス3機種を発表 - RESPONSEでお伝えした通り、Googleマップからカーナビへ目的地を送信できるようになっています。
G-BOOKとGoogleマップが連携開始!

そこで今回はGoogleマップからトヨタのG-BOOKへ送信してみようと思います。
まずはG-BOOKのサイトで連携設定を行います。
G-BOOKサイトからログイン。
ドライブプランに入ると上のほうに「スポット連携」があるのでクリック。
「Google マップ」を「利用する」に。
「スポット連携用ID」を設定します。
20090613_googlemap_g-book_00






Googleマップで目的地を検索、スポットの「送信」をクリックします。送信先を選ぶ画面がポップアップされるので、「カーナビ」を選びます。
20090613_googlemap_g-book_01






メーカーから「TOYOTA」、その横から「G-BOOK/GAZOO」を選択。G-BOOKで設定したIDを入力します。そして「送信」。
20090613_googlemap_g-book_02




そしてカーナビから目的地を設定します。
「Gで設定」をクリック。G-BOOKにアクセスします。

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途中画面のキャプチャを忘れましたが、「Gメモリ一括ダウンロード」、「ドライブプラン」等ありますが、「Gメモリ」みたいなボタンを押しました。
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途中画面のキャプチャを忘れましたが、「Gメモリ一括ダウンロード」、「ドライブプラン」等ありますが、「Gメモリ」みたいなボタンを押しました。
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おお!「Gメモリ」に設定されています!
Googleからとわかるよう、頭に「(Google)」と付いています。
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目的地に設定完了!
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ストラーダのようにGoogleマップから転送した後、サイトへログインする必要はありません。既に転送された状態なので、カーナビから目的地設定できます。


ん〜素晴らしい!

正直G-BOOKの地図から検索するのは使いやすいとは言えなかったので、これから多用すると思います。

パナソニック、ストラーダのミドルクラス3機種を発表 - RESPONSE

パナソニック、ストラーダのミドルクラス3機種を発表 - RESPONSE
製品ページ

パナソニック・オートモーティブシステムズからミドルクラスカーナビゲーション、『CN-HX900D』『CN-HW880D』『CN-HW850D』の3機種。900Dと880DではBluetooth搭載の携帯電話との接続できる。

なんと
今回から新たに「Googleマップ」と提携。ナビのデータベースに無いスポットの位置情報をGoogleマップで調べ、これをSDカードやBluetoothケータイを介して本体に持ち込み、目的地として設定できるようになった。これまでの「おでかけストラーダ」と合わせて利用することができる
とのこと。
特徴・機能の詳細
「Googleマップの検索情報を「おでかけストラーダ」に登録」
Googleマップ連携の4つのステップ

で見ると、
Googleマップから「おでかけストラーダ」に転送するためのアカウントを、「おでかけストラーダ」のWebサイトで取得
したうえで、Googleマップで検索し、カーナビに転送、「おでかけストラーダ」サイトで確認、ナビへ転送するそうです。
最後の確認&転送が余計ですよね。ワンステップ縮めてほしいです。
20090613_03












しかしGoogleマップからの送信に、「メール」「携帯電話」のほかに「カーナビ」なんてあったんですね。あれ?連携対象にG-BOOKがある!
G-BOOKとGoogleマップが連携開始!

2009/05/07から始まったばかりのサービスのようです。
さっそく使ってみます。

bluetribeブランドのiPod対応スピーカー

mainsub1

シグマA・P・O、Dockコネクタ接続のBluetoothレシーバ−iPod対応スピーカーでワイヤレス楽曲再生可能 - AV Watch
SBT05 - bluetribe
製品情報

シグマA・P・Oシステム販売から、同社のBluetoothブランド「bluetribe」シリーズ「SBT05」が発売されています。
Dockコネクタを搭載するiPod用のスピーカーに接続することで、Bluetoothで音楽を再生することができる。
SCMS-Tでワンセグ音声などの再生に対応し、バージョンも2.1。FMトランスミッターに接続しての使用も可能。
バージョン:2.1
出力クラス:Class 2
プロファイル:A2DP、AVRCP

動作確認済みトランスミッター
Logitec:LAT-FMi03
SUNTAC:FMIP-302

動作確認済みiPodスピーカー

入出力を多様化するBluetooth - IT Pro

入出力を多様化するBluetooth(前編) - IT Pro
入出力を多様化するBluetooth(後編) - IT Pro

昨今の携帯電話による外部機器との近距離の接続手段として、「Bluetooth」を挙げている。携帯電話はパケット網を通じてWAN接続し、Bluetoothで携帯電話周辺の機器と接続。

宅配業務におけるハンディターミナルなどを例にあげ、プロファイルの説明がなされ、最近のBluetooth搭載携帯電話により、今後利用シーンが広がっていくと書かれている。

モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)による「Bluetoothの階層構造」図が描かれており、わかりやすい。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090410/328067/?SS=imgview&FD=54139247&ST=system
Amazon携帯電話ストア-ヘッドホン・イヤホン-携帯電話対応
Bluetoothバージョン
1.0b
 下り723.2kbps/上り57.6kbps
 最初のバージョン
1.0b+CE
 下723.2kbps/上57.6kbps
 1.0b修正版
1.1
 下723.2kbps/上57.6kbps
 安定、本格的な普及期版
1.2
 下723.2kbps/上57.6kbps
 2.4GHz無線LAN(802.11/b/g)干渉対策
2.0
 下723.2kbps/上57.6kbps
2.0+EDR
 下2178.1kbps/上177.1kbps
2.1
 速度は2.0(EDR)同様
 ペアリング簡略化
 バッテリー寿命延長
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