

ロジテック、Bluetooth対応レシーバなど3モデル −可動式プラグを採用。実売6,980円 - AV Watch
LBT-AT100C2 製品URL
LBT-AR100C2 製品URL
LBT-AR101C2 製品URL
ロジテックからBluetooth対応のトランスミッタとレシーバ合わせて3モデルが発売されるとのこと。
トランスミッタ「LBT-AT100C2」(11月上旬)とレシーバ「LBT-AR100C2」(10月下旬)。また、シガーソケットアダプタとレシーバのセット「LBT-AR101C2」(11月上旬)の3モデル。バージョンはBluetooth 2.1+EDR。充電はUSBで。
対応プロファイルはA2DPで、レシーバのみAVRCPもサポート。SCMS-Tの著作権保護方式にも対応し、ワンセグの音声をワイヤレスで送受信することもできる。
レシーバは、英国Wolfson Microelectronicsの3Dオーディオ技術「Wolfson Audio Plus 3Dオーディオポジショナルテクノロジー」を搭載。広がりのある音場空間で、臨場感や迫力のあるサウンドが体験できるという。共通で、ステレオミニの可動式プラグを採用。収納時は折りたたむこともできる。また、接続が途切れたとき自動的に電源をOFFにする「オートパワーオフ機能」も搭載。
受信機のステレオミニプラグをオーディオのLINE IN端子に接続して携帯オーディオプレーヤ内の音楽を楽しむことができる。
っていうか今後はオーディオ機器にBluetoothを搭載して受信できるようになるんじゃないの?

